インドネシアからの活動記録

インドネシア人は食べ物の栄養についてどう考えている

インドネシアで、昔はあることわざ、「4つの健康な、5つ完璧」という食べ物です。下の絵に見ると、説明します。

4つの健康な食べ物は「主食」、「おかず」、「菜食」、と「果物」。

主食は毎日食べる炭水化物、例えばご飯、じゃがいも、パン、パスタなどです。おかずはプロテインがある食べ物、例えば肉、魚、卵、シーフードなどです。菜食は色々な体がいいための野菜、そして最後は果物です。5つ間ペンキの食べ物は牛乳です。牛乳は完璧な食べ物です、理由は牛乳の中に色々な必要な栄養が全部あります。子供からこのようなの食べ物はちゃんと食べますが、大人になります時にあまり守ってないことです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本ではコンビニの弁当屋レストランのメニューはよくカロリーや栄養情報が書いてあります。アレルギーの情報も「ピーナッツ、グルテン、卵など」ちゃんと書いています。インドネシアは基本的に栄養の話はあまり気にならないことです。社会人は一番大切なことは値段なので、栄養はあまり考えないことです。

しかし、最近ダイエットのための弁当はよく売っています。ダイエットのため、不注意の食べ物はダメだったら、ケータリングの料理にします。1週間ぐらいとか、1ヶ月ぐらい予約して、毎日のランチとディナーは決まったことです。そのケータリングはちゃんと栄養とカロリーが飽きてあります。普通の料理よりちょっと高いですが、みんなはいい体をなれるようにします。

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